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崩れないメイクはパフ技にあり!?

PROFILE

矢野翔子
矢野翔子 ファッションデザイナー・ブロガー 2010年よりファッションブロガーとして活動し、ファッション誌の読者モデルやブランド専属ブロガーとして活躍。現在は2013年に立ち上げたレディースブランド「Benemode(ベネモード)」から、「プラスワンでワンランク上のおしゃれ」をコンセプトに同世代の女性が求めるアイテムを提案。また、看護師の経験を生かし、女性が健康に美しくいるためのライフスタイルを発信している。

ひとつ2役パフでかしこく時短、メイク直し♪

以前、メイクさんに「あぶらとり紙を使うのはよくないよ」って聞いたことがあります。皮脂を取りすぎて、乾燥の原因になるのだとか。

それを聞いて以来、メイクの上から塗り直せるオイルコントロールクリームなどを使うようにしてきました。だけど、外出中に手を汚すクリームタイプのものって使いづらくって、毎回お手洗いでしっかりお化粧直しできるわけでもないし…何か良い方法がないかな? と考えていました。

そんなときに出会った、 bi-hada bijinあぶらとりパフがすごく優秀だったの!!

ひとつで2役。ファンデーションをつける面、あぶらとりができる面が分かれていて、いつものパウダーやファンデーションと一緒に持ち歩くだけ。

機内や車内で、気になったときにほんの数秒、ポンポンってお化粧直しできちゃうんです。冬の乾燥の時期もですが、夏の汗によるお化粧崩れにも最適です。

そしてさらに良いことが、適度に油分をオフできることで乾燥を防げるだけでなく、肌が乾燥の危機を感じてまた油分を出す、ということがないので、テカリにくくなって、結果、お化粧直しがあまりいらなくなる!

お肌のコントロール、お家でだけでなく外出先でもひと工夫してみてくださいね。

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